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<title>発想する瞬間って？</title>
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<description>☆アイデアをヒラメかせるために…</description>
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<title>ずっと、サボってました・・・</title>
<description> ブログの扱い方が下手なんですよね･･･　もっと、色々と考えないと・・・。
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<![CDATA[ ブログの扱い方が下手なんですよね･･･<br /><br />　もっと、色々と考えないと・・・。 ]]>
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<dc:subject>ちょっと感じたこと･･･</dc:subject>
<dc:date>2008-09-08T00:36:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>Haika</dc:creator>
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<title>勝間さんの「ビジネス頭を創る７つのフレームワーク力」・・・</title>
<description> 今日は、ジュンク堂（大阪本店）で行われた”勝間和代の「ビジネス頭を創る７つの　フレームワーク力」の読みどころ”のトークショーに参加させてもらいました。　実は勝間さんの講演会も初めてで、勝間本もこれまで１冊しか読んだことがないです・・・　テレビや雑誌では、ちょこちょこ読んでましたが・・・ 　（勝間さん、ごめんなさい。でも、勝間さんのことだから、前向きに”まだまだ需要はある！　　 まだまだ、本は売れる！”と
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<![CDATA[ 今日は、ジュンク堂（大阪本店）で行われた”勝間和代の「ビジネス頭を創る７つの<br />　フレームワーク力」の読みどころ”のトークショーに参加させてもらいました。<br /><br />　実は勝間さんの講演会も初めてで、勝間本もこれまで１冊しか読んだことがないです・・・<br />　テレビや雑誌では、ちょこちょこ読んでましたが・・・<br /> 　（勝間さん、ごめんなさい。でも、勝間さんのことだから、前向きに”まだまだ需要はある！<br />　　 まだまだ、本は売れる！”と捉えてくれることでしょう！・・・笑）<br />　そんな私が、参加させてもらったのは、”フレームワーク力”という内容であったことです。<br />　私は、企画の仕事をしているので、昔から”フレームワーク力”には非常に関心がありました。<br /><br />　　「既存のフレームワークを破壊し、自らのフレームワークを創る！」<br /><br />　が、私の目標だからです。<br />　既存のフレームワークは色々と勉強し、自分なりのフレームワークも多少持っているつもり<br />　ですが、もっともっと磨きたいと思い、そのヒントになるからと・・・。<br />　（これに関係することは、このブログの4/27付に書いたので、そちらもまた見てください。。<br /><br />さてさて、会場では・・・<br />　定刻に勝間さんは、黒ジャケットとブルーに白ストライプのクレリックシャツで颯爽と登場！<br />　かわいらしい小さなシルバーの２つリングのイヤリング、ネイルもきれいなシルバーでした！<br />　普通だったら、こんなとこまで気がつかないでしょうが、以前に”趣味はネイル”みたいなこと<br />　言っていたので、ちょっと気がつきました。<br />　これって、事前に意識があるから・・・　目的や情報があるから新しい発見がある！って<br />　ことですよね。<br /><br />話がそれたが・・・<br />　会場では、パワーポイントの資料（P14×2段組）が配られて、<br />　それに基づいて話して頂きました。<br />　感じたことは・・・<br /><br />　７つのフレームワーク力（①論理力　②水平思考力　③視覚化力　④数学力　⑤言語力<br />　　⑥知的体力　⑦偶然力）で、興味をもったのが、<span style="color:#ff00ff">②水平思考力</span>と<span style="color:#ff00ff">⑦偶然力</span>です。<br />　この「②水平思考力（ラテラルシンキング）」と言うのが、このブログのキーなのではないか<br />　とも思っています。<br />　このことについては、サイン会の時に「この本でこだわったところはどこですか？」と聞いたら、<br />　「ラテラルシンキングについて、次にこれだけで本を出そうと思っている。今回は、この言葉を<br />　世間に知らしめたい。」という感じのことを言われてました。<br />　これから、私もこのあたりの情報をもっと見つけて、自分なりにまとめて行きたいです。<br />　また、この話の中で、”ゼロベース思考”と言うのがありましたが、私たちの会社では、<br />　”a360”・・・360の角度（angle）でモノゴトを見るというのがありますが、<br />　それに”b0”・・・ゼロベースで考えるをくっつけて、”<span style="color:#ff00ff"><strong>a360/b0</strong></span>”という考えにします！<br />　<br />　また、「⑦偶然力（セレンディピティ）」で、”情報のつながりを見つけ出す”ということ。<br />　偶然は、”偶然”なのか”必然”なのか・・・　このブログの主旨そのもので、<br />　セレンディピティについても、4/29付に少し触れてますので見てください。<br /><br />　この本は、まだ読んでませんが、また読んだら、感想書いていこうと思います。<br />　トークの中で、黒木瞳さんの話がありましたが、なかなか面白く、<br />　勝間さんも上手くファン作りをしていると感じました・・・<br />　 ]]>
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<dc:subject>ちょっと感じたこと･･･</dc:subject>
<dc:date>2008-06-23T01:28:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>Haika</dc:creator>
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<title>”ホールプロダクト”と”選択圧”</title>
<description> 私たちが、商品を企画する時に　必ず言われるのが、”ベネフィット”・・・　すなわち、”お客様にとっての価値”ではないでしょうか？　マーケティングの教科書で　言い古された言葉に　「お客様は、ドリル（製品）が欲しいのではなく、穴（便益）が欲しいのである」と　言うのがあると思います。昔から、マーケティングの教科書では、必ず出て来たことで　みなさんも聞き飽きたことでしょう！笑　この”ベネフィット”を考えた場合に　
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<![CDATA[ 私たちが、商品を企画する時に　必ず言われるのが、”ベネフィット”・・・<br />　すなわち、”お客様にとっての価値”ではないでしょうか？<br /><br />　マーケティングの教科書で　言い古された言葉に<br />　「お客様は、ドリル（製品）が欲しいのではなく、穴（便益）が欲しいのである」と<br />　言うのがあると思います。昔から、マーケティングの教科書では、必ず出て来たことで<br />　みなさんも聞き飽きたことでしょう！笑<br /><br />　この”ベネフィット”を考えた場合に　１つの製品でこれを達成することを考えるのもよいですが、<br />　何かと組合わせて達成させると言う考えもできる訳ですよね。<br />　ＭＢＡ的に言うと「ホールプロダクト」って言うんですよね？<br />　マーケティングの教科書で言う、お客様は、製品ではなく、価値を買っています！と言いながら<br />　なぜか全体を考えていないのが　私の実態のような気がします・・・（反省）。<br />　「ホールプロダクト」自体の言葉を知っていても　実践できてなかったことに<br />　最近、気がつきました・・・汗<br />　以前にこのブログで書いた「ネットワークから考える」（4/14付）と言うことも<br />　その商品のお客様価値を考える場合には、全体のネットワークを考えることも<br />　ヒントになんですよね。<br />　それにもうひとつ、これも以前にこのブログで書いた「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4887062605?ie=UTF8&tag=hiramek-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4887062605"><span style="color:#0000ff"><u><strong>選択圧</strong></u></span></a>」（デザインの輪郭）<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiramek-22&l=as2&o=9&a=4887062605" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（4/23付）<br />　って考え方！<br />　その商品が、”そこにあるべくしてある”と言う状態を考えた時に<br />　商品は製品ではなく、お客様価値に変わるんでしょうね。<br /><br />　「ホールプロダクト」、「選択圧」を考えながら、企画していくと<br />　なにやら、新しいものがでてくる感じがします。<br />　全く新しい、難しいものではなくて、生活に溶け込んだ当たり前の気遣い的な商品が・・・。<br /><br />　これらのことは、なんとなく　何かのキーではないかなぁ～って感覚はあるんだけど<br />　まだ、自分のものになっていません・・・。<br />　 ]]>
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<dc:subject>物事の考え方</dc:subject>
<dc:date>2008-06-03T00:42:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>Haika</dc:creator>
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<title>自分の知らない自分</title>
<description> つい最近、自分では気づかなかったことを　他人に指摘されました・・・　その時に　「はっ！」と思ったのですが・・・　そう言えば、”ジョハリの窓”ってあったなぁ～と思い出し、ちょっと調べ直してみました。　”ジョハリの窓”って・・・　心理学者ジョセフ・ルフトとハリー・インガムが発表した「対人関係における気づきの　グラフモデル」のことだそうです。　”自分”と”他人”で２軸を取って、その中を”知ってる”と”知らない”で分
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<![CDATA[ つい最近、自分では気づかなかったことを　他人に指摘されました・・・<br />　その時に　「はっ！」と思ったのですが・・・<br />　そう言えば、”ジョハリの窓”ってあったなぁ～と思い出し、ちょっと調べ直してみました。<br />　”ジョハリの窓”って・・・<br />　心理学者ジョセフ・ルフトとハリー・インガムが発表した「対人関係における気づきの<br />　グラフモデル」のことだそうです。<br />　”自分”と”他人”で２軸を取って、その中を”知ってる”と”知らない”で分けた場合に<br />　できるマトリクスを窓として　自分を見つめ直すもの。<br />　すなわち<br />　　　”自分と他人に分かっている部分（明るい窓）”<br />　　　”自分には分かっていないが他人に分かっている部分（盲目の窓）”<br />　　　”自分は分かっているが他人には分かっていない部分（隠された窓）”<br />　　　”自分にも他人にも分かっていない部分（未知の窓）”<br />　の４つの窓に分類されます。<br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/m/e/c/meceofs/JohariWindow.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/m/e/c/meceofs/JohariWindow.gif" alt="JohariWindow.gif" border="0" /></a><br clear="all" /><br />　スムーズなコミュニケーションの為には、「公開された自己( open self)」をいかに大きくし、<br />　「自分は気づいていないが他人からは分かっている自己( blind self)」、<br />　「隠された自己( hidden self)」を小さくしていくことが重要であるとされているようです。<br />　”ジョハリの窓”を調べていると　面白いHPを見つけました。<br />　”<a href="http://www.e-kotoba.net/e-top/e-mind/mind31.html" target="_blank" title="いい言葉ねっと"><u>いい言葉ねっと</u></a>”と言うHPなのですが、その中に”ジョハリの窓”のことが載っていて、<br />　自分はどの窓が大きいのかを診断できるようになっています。<br />　　・・・ちなみに　私の一番大きな窓は、「未知の窓」でした。<br />　　　　でも、これって、可能性を高められるってことですもんね。がんばります！<br /><br />　自分って、色々と自分のことって　知らないんですよね。<br />　性格や言動以外でも・・・<br />　例えば、”自分の声”・・・自分自身は、外から耳に届く音以外に、体内も通して聞いているので<br />　録音した自分の声に違和感を感じるんですよね・・・。<br />　また、写真に写っている自分の顔・・・自分が日常見ている顔は鏡に映った顔ですから、<br />　左右逆の顔ですよね。ところが、周りの人は左右がそのままの顔を見ているんで、<br />　左右対称ではない人の顔って、違って見えているんでしょうね。<br /><br />　顔や声の印象にしても自分の事を知っているようで案外知らないものですよね。<br />　顔や声の印象は、相手に影響を与えることではないですが、<br />　自分の言動については、相手を不快にしたり、誤解を与えたりする場合があるから<br />　気をつけないといけませんよね。<br />　私もこれを機会に　”ジョハリの窓”やってみようと思ってます。<br /><br />　「自分自身を知る」という技術も　”アイデアを生み出す”技術の一つなのかも知れません・・・。<br />　 ]]>
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<dc:subject>最近感じること</dc:subject>
<dc:date>2008-06-02T01:34:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>Haika</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ビジネスって何？</title>
<description> ビジネススキルを上げるために　色々と勉強し、情報を集め、何やらやっているのですが・・・　そもそも、”ビジネス”ってなんなんでしょうか？　この本質を理解・・・認識しておかないといけないのでしょう。　大前研一「アタッカーズ・ビジネススクール」のスクールディレクターの古尾谷さんによると　ビジネスのベースは、３つの要素で定義されているらしい・・・　①”想い”　　　その仕事をする意味はどこにあるのか？　その仕事
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<![CDATA[ ビジネススキルを上げるために　色々と勉強し、情報を集め、何やらやっているのですが・・・<br />　そもそも、”ビジネス”ってなんなんでしょうか？<br />　この本質を理解・・・認識しておかないといけないのでしょう。<br />　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4837956661?ie=UTF8&tag=hiramek-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4837956661"><span style="color:#0000ff"><u><strong>大前研一</strong></u></span></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=hiramek-22&l=as2&o=9&a=4837956661" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />「アタッカーズ・ビジネススクール」のスクールディレクターの古尾谷さんによると<br />　ビジネスのベースは、３つの要素で定義されているらしい・・・<br /><br />　①”想い”<br />　　　その仕事をする意味はどこにあるのか？　その仕事をやる価値はどこにあるのか？<br />　　　私は、仕事をする上で　この言葉が一番大事だと思っています。<br />　　　自分の価値観の中でも　上位三つに入る言葉です。<br /><br />　②”社会性”<br />　　　ビジネスはお金儲けのツールではないと言う考え方。<br />　　　これは、前回に書いた松下幸之助の”企業は「社会の公器」”ということと同じであり<br />　　　ビジネスは社会に対する価値提供の手段である。<br /><br />　③”事業性”<br />　　　先見性に代替できるもの。<br />　　　変化の激しい時代の流れの中で　何が必要なのかを捉えるセンスと努力。<br />　　　既存のフレームの中だけに捉われることなく　積極的にチャレンジする精神が<br />　　　ビジネスに新たな価値を生み、社会の潜在的な期待に応えるものとなる。<br />　　　そのためには、既存のフレームワークでしか物事を考えるのではなく<br />　　　自分の考えで新しいことを考えられる”発想脳”になっていないといけないのでしょうね。<br /><br />　この３つは、普遍的なビジネスのファンダメンタルズと理解し、常に考えておくことが<br />　本当に必要なビジネススキルが見えてくるのでしょうね。<br /><br />　”想い”、”社会性”、”事業性”を常にベースとして考える。<br />　　 ]]>
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<dc:subject>取組姿勢</dc:subject>
<dc:date>2008-05-11T00:40:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>Haika</dc:creator>
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